アイランドタワークリニックで刈り上げない自毛植毛を受けよう

アイランドタワークリニックで刈り上げない自毛植毛を受けよう

通常のメスを使わないFUE法による自毛植毛の場合、後頭部や側頭部からドナーを採取する際にバリカンを使って刈り上げなければなりません。

 

刈り上げた部分は術後にヘアシートを使ってカバーしてくれるクリニックが多く、アイランドタワークリニックでもこの処置は実施されております。

 

そのため、あまり気にならないかもしれませんが、多少は違和感の残るヘアスタイルになってしまうのがFUE法による自毛植毛のデメリットなのです。

 

そこで、通常の方法では抵抗感があるという患者さんのために、アイランドタワークリニックでは刈り上げない自毛植毛が実施されております。

 

術後の見た目のイメージを重要視した薄毛の手術が刈り上げない自毛植毛で、特に女性から高い人気を誇っているのです。

 

近年では中高年の男性だけではなく、薄毛で悩む女性も増えており、自毛植毛を選択するケースは多くなりました。

 

アイランドタワークリニックでは男性だけではなく女性への処置も実施しており、個人の症状や予算に合わせた治療を行ってくれます。

 

どのクリニックと比較してもサポート体制が良く、安心して任せられることがお分かり頂けるはずです。

 

アイランドタワークリニックでは通常のダイレクト法でも、刈らないダイレクト法でもお好きな自毛植毛を選択できるので、まずは無料カウンセリングで薄毛の悩みを相談してみてください。

 

 

>>> アイランドタワークリニックの無料カウンセリング

 

 

さて、アイランドタワークリニックの刈らないdirect法ならば、後頭部を刈り上げないので術後の髪型に気を配る必要はありません。

 

ヘアシートやカツラを装着する必要はなく、手術を受けた後も普段と変わらない生活を送れますし、生え揃うまで違和感の残る髪型にはならないはずです。

 

しかし、アイランドタワークリニックに限った話ではありませんが、一般的なFUE法による自毛植毛と比べてコストが高くなるというデメリットがあります。

 

 

i-direct法の費用:1グラフト当たり1,200円

刈らないdirect法の費用:1グラフト当たり2,000円

 

 

上記のように、アイランドタワークリニックでは1グラフト当たり800円の差が開いております。

 

800円と聞くと大したことないと考えるかもしれませんが、1,000グラフトの移植を行えば80万円、2,000グラフトの移植を行えば160万円の差が出るのです。

 

「高額な費用がかかるから受けられない・・・」という患者さんは、アイランドタワークリニックのモニター割引を利用してみてください。